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外反母趾


むくみ・外反母趾・O脚・魚の目・巻き爪 はどうすればいいの?


 

当院には、こんな悩みが、よせられています。
 

筋肉痛

■ 足がむくんでだるい。歩くとすぐ足が疲れる!どうしたらいいの?
■ 足の指がくの字に曲がりはじめた!外反母趾にはどうすればいいの?
■ 左右の膝同士がくっつかない!まっすぐな脚にはもうならないの?
■ 削っても削っても魚の目(ウオノメ)が出てくる!
 もうあきらめたほうがいいの?
■ 足の爪が横の方向へ伸びていて痛む!切ってもまた同じ症状!

多くの女性が抱える足の悩み。
きっとあなたも 何とかしたい! そう思っているはずですよね。

 

得意分野の当院におまかせください!

この足の問題は、病院での治療(手術や薬)が非常に苦手とする分野といわれています。
 
そして、根本から治すことがなかなか難しく、再発してしまうことが多いのが現実なのです。
では、足の悩みはいつまでたっても解決しないのでしょうか?
 
実は、足の悩みを根本的に解決する方法があります。
それが 「 足育法 」という方法です。
これは単一の施術ではなく、この足育法フットケアを学んで、自分の足・家族の足をケアしていくと・・・
むくみで悩んでいた足がほっそりします。だるさや冷え性も改善します。
外反母趾の痛みや不快感が改善され趾の曲がりが気にならなくなります。
あきらめかけていたO脚がまっすぐに近づき膝がつくようになります。
魚の目やタコは、削らずに2~3ヶ月ほどで自然に消滅させられます。
足育法で学ぶ注意点に気をつけていれば再発することもありません。

 

さらに、こんなうれしいことがあるかも…
朝起きたときに身体のだるさが消え、頭がすっきりと目覚めます。
風邪を引きにくくなり、全身の血流がよくなります。
駅の階段の上り下りも大丈夫。
長時間歩いても足が疲れにくくなります。
履きたくても履けなかったオシャレな靴が楽に履けるようになります。
これらが、病院に行かなくてもあなた自身でできるようになります。
自然療法は日常生活の中で治す療法ですから、あなた自身がケアの主役なのです。
もちろん、あなたの家族や周囲の人にあなたがしてあげることもできます。

 

足育法によるフットケアの治癒のしくみ

筋肉痛

病院で行う治療の多くは「対症療法」という方法。
簡単に言えば「悪くなった部分や痛くなった部分」だけを薬で抑えたり、
手術で切り取ってしまうという考え方です。
そして、誰もが当たり前に「悪いところは病院で治す」と
思い込んでいます。ところが、古くから人のからだを治す方法として、
アロパシー(対症療法)とバイオパシー(自然療法)のふたつが
使い分けられてきた、と言われています。

 

 
病院や医療機関で行う
検査、薬(投薬)、手術により治す方法 :対症療法生活の中で治す。
薬や手術は使わないで自然治癒を促進する方法:自然療法
2つの治療法をつかいわけるとしても、実は足のトラブルは病院での対症療法が不得意とする分野のひとつです。例えば、外反母趾につける薬はありませんし、飲み薬も「痛み止め」だけです。 足のむくみやO脚にしても薬はないのです。では、手術をして治しますか?できれば手術は最後の手段として、もっと違った方法で治したいですよね。
 
足育法でお悩みを根本解決
そこで、足育法によるフットケアの出番になります。そもそも、生まれたての赤ちゃんに外反母趾やタコ、ウオノメはありません。これらのトラブルは、大きくなって「立って、靴をはいて、歩いている間」に起きてくる現象であると考えています。
 

 

その際に、
 
足の問題(偏平足・開張足、弱い足、硬い足など)
靴の問題(構造的に悪い、サイズが合わないなど)
歩行の問題(趾を使わない、不安定、間違った関節の使い方など)
 
があり、それらが原因となり本人にも気がつかない内に足のトラブルを生んでしまうのです。
足育法での外反母趾、O脚、むくみを解消ですので、トラブル症状に表面的に対処するのではなく、その「原因」をケアしていかないと、症状を治したり悪化したりするのを止めることはできないのです。

 

 

よく聞く足のお悩みとして、タコ、角質、魚の目(ウオノメ)、巻き爪、外反母趾、むくみ、O脚をはじめ、扁平足、開張足、凹足、内反小趾、ハンマートゥ、静脈瘤、セルライト、など症状は、数多くあります。
 
しかし、悩みの種類は多くても、それらが発生する原因は、日常生活における「足の問題」「靴の問題」「歩き方の問題」の3つに集約されると考えています。
 
ですから、それらをきちんと取り除いてやれば、足やからだが自然に元の状態を回復していくわけです。
冷えは冬だけでなく、真夏でも冷えます。そして手足の先といった「末端冷え性」的な方が多いはずです。
むくみも、 仕事が終わる頃には足首やふくらはぎがパンパンに張って足元がだるくなり、つらい症状です。
さらに「冷え」と「むくみ」は「健康な足」の大敵です。放っておくと、やせにくい脂肪太りやセルライトができる原因にもなります。
 
「冷え・むくみ」は疲れが抜けず体調不良の原因になることもあり、毎日の生活の上であなたの活力を確実に削いでいます。
 
足育法は、症状としてつらいだけでなく「生活の質」まで損なっている冷え・むくみをからだの内側から改善して、つらい症状の原因から根本的に解決してくれるケア療法です。

 

足育法によるフットケアの治癒のしくみ

実は生まれたばかりの赤ちゃんには冷えもむくみも起こっていません。子供の内もあまりありません。大人になってOLになったりした人に起きる症状なのです。
 
ですから、日常の生活習慣の中に悪い原因が潜んでいます。まず、「末端冷え性」はその部分の代謝不足から起きています。代謝とは,からだの細胞が栄養素と酸素で行う生命活動です。
 
その結果、熱が産生されて私たちの体温となっているのです。冷えとは、根本的にはこの「細胞の生命活動」が不活発になっている表れなのです。つまり、冷えはからだの内側・細胞部分で起きているので「外からあたためる」といった対症療法は意味をなしません。「内側からあたたまる」ための生理的環境を整えることが必要になります。
 
 
 

足のむくみの解消

足の「むくみ」は、次の2つのステップで簡単に起ってしまいます。
 
第1に、足に疲労が蓄積して足の筋肉が硬くなる。
第2に、その結果、足からの血液循環が悪くなる。
 
「第二の心臓」といわれる足の筋肉は、足の主要な血流ポンプです。この部分が硬くなると血流が悪くなり、余分な水分が「むくみ」として足に滞ってしまうのです。
 
また、血流が悪くなると「細胞での代謝」が不活発になりますので「冷え」と「むくみ」には密接な関係があり、多くの女性にふたつの悩みが同時に発生しているわけです。
 

 
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